こころのビタミンVol.1
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今子供達が危ない!
あなたの子供にこころのビタミンを!今子供達が危ない!あなたの子供にこころのビタミンを!
〜こころのビタミンで子供たちを明るくやさしく自立させましょう〜 |
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2006/12/7 |
サイトをリニューアルしました。 |
2006/12/7 |
「カウンセリングメニュー」がオープンしました。 |
「こころのビタミン」でトレーニングをしていて「どうも上手くいかないな?・・・」という疑問や子供の心の成長について、専門家により詳しいアドバイスを求められる方のためのオプションサービスをリリースしました。「一度相談してみたい」とお考えの方は、是非お試しください。 |
2006/11/20 |
「こころのビタミン」がオープンしました。 |
無料会員のご登録キャンペーンとして、ご登録いただいた方から先着1000名さまにもれなく、『“こころのビタミン”家族のコミュニケーションBOOK』を差し上げます。この機会に是非ご登録いただき、「こころのビタミン」をお試しください。 |
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| 本プログラムは、3つのサイクルからなっています。サイクルごとにまとまった内容となっています。あとのサイクルは、最初のサイクルで練習したことができるようになったことを前提に作ってありますから、ひとつのサイクルをしっかり身につけてから、次のサイクルに入ることがポイントです。1つのサイクルのめどは2ヶ月ぐらいですが、お子さんのようすや練習の頻度によって、じっくり時間をかけてください。 |
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それぞれのサイクルには、親向けの解説のほか、子ども向けの「やってみよう」「解説」があります。解説をいっしょに読みながら、必要なところは言葉を言い換えたり、例を出したりして、補足してあげて下さい。そして「やってみよう」をやります。子どもがひとりで読んで進められる場合は、子どもの答えと、なぜそのように思ったかを聞いてあげましょう。サポートが必要な場合は「やってみよう」を読んであげ、「○○ちゃんだったらどう思う?」「これと似たようなことある?」などとサポートしてあげて下さい。
ここでの質問は、子どもの考え方のクセを知り、別の考え方もできる、ということをそっと伝えていくためのものです。正解・間違った答えがあるわけではありません。けっして、「どうしてそんなふうに考えるのよ!」「おかしいじゃない!」などと批判・非難はしないこと。そんなことをしたら、子どもは二度と親に自分の感じ方や考え方を伝えようとはしなくなってしまうでしょう。十分に気をつけて下さい。繰り返しますが、正しい答えがあるわけではありません。もしいまの子どもの考え方が悲観的な考え方に近いようだったら、少しずつさりげなく、そっと手を引くように「こういう考え方もあるのよ」といざなってあげてください。そういう子どもは他の子ども以上に繊細な心の持ち主です。乱暴に引っぱろうとすると、殻に閉じこもってしまうおそれがあるので、気をつけて下さい。コツは楽しみながら、いろいろな考え方があるねぇ! と幅を広げていくことです。 |
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「自分のつぶやき」と感じ方をキャッチする。 |
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「自分のつぶやき」を別のつぶやきに変えたりうまくいかなかった理由を考える。 |
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最悪・最善・もっともありそうな事態を考える。 |
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